日本の携帯電話のキャリアはDoCoMo、auがメジャーなところだが、ここに世界の世界最大手の携帯電話端末メーカー、フィンランドのノキアが殴りこみをかけてきた。端末メーカーが携帯電話事業に参入するわけだが、なんと超高級端末「ヴァーチュ」を投入し、富裕層向けのサービスを始めるという。ウォルト・ディズニー・ジャパンの「ディズニー・モバイル」と同じやり方だが、国内端末メーカーはどうするのかな?
時計、特に腕時計に関しては私、ちよっとうるさい。薀蓄をたれると腕時計のムーブメントを自社開発製造し、製品まで一貫生産体制をとるメーカーをマニュファクチュールという。僕の愛用しているパテック フィリップもそのひとつだが、日本のセイコーはパーツを仕入れるからこれには当てはまらない。時計メーカーは大小300とも400ともいわれるが、マニュファクチュールはその中で20数社。セイコーの時計より高いが値打ちも上だ。
日本の庶民の味といえばやっぱりカップ麺。日清のカップヌードルはいまや世界の人気商品だけど、雑誌のアンケートでは、昼食にカップ麺を食べる人が多く、年代が上がるにつれてその割合も高くなるのだそう。カップ麺でもこだわりがあって、私の友人などは卵やねぎ、もやしといったトッピングをするやつや、レトルトカレーを入れるやつ、残ったスープにご飯を入れて雑炊風にしたり、替え玉をするやつまでいる。みんなこだわりがあるみたい。
少し前に流行った平井賢の歌のように、振り子のある時計にはなぜか懐かしさを感じてしまう。最近、通販サイトで見つけたのが、人気家具メーカー・コサインのロングセラーである振り子時計。2005年に惜しまれつつ廃盤になったモデルが、通販限定で再発売されたのだ。さすが家具メーカーの製品だけあって木目が美しく、背面まで丁寧に仕上げてある。シンプルで高級感のあるデザインは和・洋を問わず。新築祝いや退職記念にもいいかも。
日本料理、特に関西では出汁に鰹節をよく使う。その鰹節の中でも、最も高価なのが「本枯節」。鰹節は三枚におろした鰹の身を煮込み、燻と乾燥を繰り返して作られるが、最高級品はさらにカビを付けてむろに入れ「発酵」させて「本枯節」にする。いわばヨーグルトやチーズ、味噌などと同じ「発酵食品」なのだ。だから、味噌汁の出汁とも相性がいい…と味噌汁好きの私なんかは思ってしまう。メタボ検診の怖い方は味噌汁がお奨めですぞ。
「電チャリ」って知ってます?そう電動アシスト自転車のこと。最初のころはあんなの自転車じゃない!と思っていたけれど、パナソニックブランドでは「チタンフラットロードEB」というチタン合金フレームを採用した高級電チャリがあるし、「リチウムビビDXオリジナル」なんていうこだわり派向けの電チャリも登場している。今はプジョーの自転車が足だが、やっぱりスバルブランドの自転車も、こんな高級電チャリも気になるなぁ〜
エールフランスの飛行機に乗ること12時間。南フランス・トゥールーズ空港に到着。今日はなんとフランスで食卓の黒いダイヤとも呼ばれるトリュフの取材。世界遺産のカルカッソンヌ近くの村で、トリュフ市があるのだ。世界3大珍味のひとつトリュフの売買市が開かれるという。トリュフ料理の実演ショーもあって、シェフは焼いたホタテにトリュフ天盛り。高級レストランじゃなくて露天でタダ食い!いやはや、フランスはやっぱり凄い!
我が家には猫が3匹いる。SOHOワーカーは家にいることが多く我が家の猫は癒し系の存在だ。猫の手は借りてもあまり役に立ちそうにないけれど、福島県の会津鉄道・芦ノ牧温泉駅の名誉駅長猫(?)「ばす」がトップセールスレディーとして同社から表彰されるという。乗降客が日に50人程度だったローカル駅は、いまや面会のバスツアーが組まれるほど。まさに招き猫だが、業務評定でトップになった特別ボーナスって何が出るんだろね?
私は、腕時計をしないことが多い。特に休日は時間に追われるようで、ロンジンの腕時計を愛用していてもしない。最近は街でも腕時計をしていない人をよく見かけるようになったが、それは携帯電話で時間を確認する人が多いからだという。特に女性の方が腕時計をしない比率が高いが、やはり愛用のデコレーション携帯で時間を見るという。腕時計をしていても携帯電話で時間を確認しまう人は、これがすっかり習慣化しているのだろうね。
日本のオフィスは、あまり個人の個性が分かるものが置かれていない。時計やアクセサリーは個性的でも、メモやステーショナリーにこる人が少ないからかも。今回私が会社のデスクに置く時計として選んだのは、約12~24時間後の天気予報を時間と一緒に確認できる時計。フォトフレームタイプのフォルムで、大きな液晶に天気や時刻が表示されるから、天気予報を見忘れても大丈夫。オフィスでは活躍してくれること間違いなしの便利な時計。
「鉄ちゃん」といわれる鉄道マニアは、写真や部品・備品、鉄道模型の収集をするというイメージだったが、なんと鳥取県は八頭町の山根徹さんは個人で「鉄道公園」を整備しているという。電気機関車「EF6422型」を初め、蒸気機関車の動輪や無蓋貨車などの展示する資料館を整備中とのこと。孫たちが遊べるような公園を造りたい、というのが夢だそうだけれど、熟年世代の情熱とパワー、それに人的ネットワークには脱帽ですよね。
食事の時、皆さんは何を呑みますか?イタリアンなら白ワイン、フレンチなら赤ワイン、日本料理には日本酒とお酒がつきものですよね。でも私みたいに下戸の人は飲み物には困るんです。車を運転する人も困る。そこで見つけたのがお酒と同格で楽しめる高級、高品質なノンアルコールドリンク「MASA」。これ実はお茶なんです。詳細は別にして、一流ワイン並みのクオリティで価格も同じ位という破格の高級茶。お財布が許せば飲んでみたい!
日本からエアアジアの飛行機でマレーシアのリゾート、ランカウイ島に到着。ザ・ダタイホテル(高級ホテル!)にチェックインした。今回の訪問はマンタのハイビジョン映像をゲットすること。で、用意したのが三洋電機のハイビジョン対応ハンディカム「ザクティ DMX-CA9」。これハイビジョンのムービーカメラとしては世界初の完全防水仕様。5万5千円前後とややお高いのはしかたがないが、高価なプロ用カメラに匹敵する性能だ。
日本では、一日の疲れをお風呂で癒す人が多い。そんなくつろぎの時間にお薦めなのがフリオンのハイパークリアフリオンシャワーヘッド。なんだただのシャワーヘッドじゃない、というなかれ。セラミックボールで遠赤外線効果、マイナスイオン、抗菌などが期待できるほか、水道水の残留塩素を緩和させ、石鹸の泡立ちを良くし、石鹸の使用量を減らす効果がある。環境にもお財布にも優しく、心地良いバスタイムが実現する優れものです。
エールフランスの飛行機に乗ること12時間。南フランス・トゥールーズ空港に到着。今日はなんとフランスで食卓の黒いダイヤとも呼ばれるトリュフの取材。世界遺産のカルカッソンヌ近くの村で、トリュフ市があるのだ。世界3大珍味のひとつトリュフの売買市が開かれるという。トリュフ料理の実演ショーもあって、シェフは焼いたホタテにトリュフ天盛り。高級レストランじゃなくて露天でタダ食い!いやはや、フランスはやっぱり凄い!
アメリカのサブプライムローン問題が引き起こした金融危機は、日本でも身近なところに影響している。財布のひももどんどん硬くならざるを得ないなかで、車も手放す時代になってきた。日本ではあまりなじみがない自動車を多人数で共同利用するカーシェアリングも、オリックス自動車の会員数が3月末の2千人から9月末には3200人に増加。15分単位で借りられる手軽さが受けているようだ。環境対策にもなるから良い傾向かも?節約関連ビジネスが伸びる
私は、腕時計をしないことが多い。特に休日は時間に追われるようで、ロンジンの腕時計を愛用していてもしない。最近は街でも腕時計をしていない人をよく見かけるようになったが、それは携帯電話で時間を確認する人が多いからだという。特に女性の方が腕時計をしない比率が高いが、やはり愛用のデコレーション携帯で時間を見るという。腕時計をしていても携帯電話で時間を確認しまう人は、これがすっかり習慣化しているのだろうね。
最近家で仕事をすることが多くなった。会社の維持経費を節約するためだが、家にいるとなんとなく私が料理担当のようになってしまった。最近はビールやワインを家で飲むことが多くなり、気になっていたのがグラス。通販サイトなどで調べてみたら、ドイツの代表的なクリスタルガラスメーカー、シュピゲラウ社のものがいいようだ。高級ホテルやレストラン、エアラインなどで使われているらしく、お値段もそれなり。ん~どうしようかな?
新築マンションをお得に購入できるタイミングとはどういうものなのでしょうか。マンションの販売当初に購入すると自由に部屋を選ぶことが可能ですが定価で購入することになります。しかしそこまでこだわりがない場合には完成済みの物件を選ぶと良いでしょう。この完成済み物件の場合には空きやキャンセル住戸がある場合には価格改定などが行われることが多く、設備などが整った新築マンションを非常にお得な価格で購入できる場合が多いのです。
年末恒例、九州は熊本県の人吉〜湯前を結ぶ第三セクター、くま川鉄道の「球磨焼酎列車」に乗りにでかけ、球磨焼酎を堪能して、大分の由布院で外湯「由布院温泉 下ん湯」に入った後、一路家族のみやげを買いに大分県は中津市のJR中津駅へ。何で中津市か?それは列車の滑り止め用の砂が入ったお守りの無料配布を始めたからだ。ここは「学問のすゝめ」を著した福沢諭吉の出身地。縁起のいいお守りを息子のお土産にしたかったのだ。